Can doで見つけたクマ氷が作れるアイスモールド、キレイに作るポイント3つ紹介🎶

こんばんは、100均巡りが趣味のぽんたですヾ(o´∀`o)ノ

Can doへお買い物へ行ったときに、暑い日にぴったりのクマの氷が出来るアイスモールドを見つけました。

今回は本当に作れるかやってみようということで、実際にクマ氷を作ってみたので綺麗に作るポイントをお伝えしていこうと思います🎶

Can doで見つけたクマ氷が作れるアイスモールド、キレイに作るポイント3つ紹介🎶


使用したアイスモールドは、このクマちゃんの形のもの。


クマ氷のアイスモールドで作ったクマちゃんの完成品です。

もふもふした毛の感じが細部まで作り込まれていて、とっても可愛いです✨

コツを掴んできたらキレイに作れるようになったので、実際に何度か作って感じたポイント3つを良かったら参考にしてください🎶

キレイなクマ氷にするポイント3つ⭐️

入れる液体はモールドよりちょっと少なく


凍らせたときに水分が膨らむので、少なめにしておくとモールドから溢れるのを防ぐことができます。
グラスに入れる予定なら気にしなくてもOKですが、デザート皿に座らせて飾りにしたい場合は注意してください。


ぴったりまで入れて固めたのがこちら、底にくるお尻の部分がデコボコしてします。


少なめに入れて固めたときは、モールドから溢れずに固まって座らせることができました。

出すときはモールドに水をかけて剥がれやすくしてから



モールドの素材は温めると柔らかくなり、冷やすとゴム状になる熱可塑性エラストマーというもの。
冷凍庫から出したときは硬くて、氷にもひっついているので外しにくいです。

全体的に水をかけて表面を気持ちだけ溶かしておくと、モールドから外しやすくなります。
足の飛びたした部分を最初に外して、お尻、鼻と、飛び出したパーツから外していくのがオススメです。

真夏なら水をかけなくても気温と体温で溶け出すかもしれないので、外しにくいときはお試しください。

凍らせる液体は、砂糖や塩があまり入っていないを選ぶ


モールドがデコボコが多く複雑な形なので、ガチガチに凍るものを選ぶのが重要です。
砂糖や塩分が多いと凍りにくくなり、柔らかい氷だとモールドから外すときに崩れる原因になります。


これはスイカバーの素で作ってみたときなんですが、出すときに細かなところが崩れて首も折れてしまいました。


水で作ったときは硬く固まっていたので、耳まで割れずに出すことが出来ました✨

たぶん普通のジュースならクマ氷を作れると思いますが、おもてなしに使う予定なら試してからのほうが安心かもしれません。

この3つのポイントを抑えておけば割らずにモールドから出して、可愛いクマ氷を楽しめると思います。


飲み物がかかると模様の溝に色が入って、顔がわかりやすくなりますよ!


凍らせる際はふわっとラップをかけておくと、埃が入らないので安心です。


完成した氷はとっても可愛いので、ぜひ作ってみてください🎶

まとめ

本日はCan doで見つけたクマ氷のアイスモールドで、実際に氷を作ってコツを3つ紹介させていただきました。

完成したクマ氷が可愛くて、飽きずに使ったら作るを繰り返してしまっています。

ちょっとしたことなんですけど、お家カフェタイムを楽しく過ごせて楽しいです。

クマ氷アイスモールドはCan doで購入できるので、みなさんもぜひお試しください🎶

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猫ちゃんがジュースに浮かんでいるのも可愛いだろうな〜と、欲望が膨らんでしまいそうです(笑)

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